マウンテンバイク ペダル
2018年10月15日

マウンテンバイクのペダル人気おすすめ10選!最強おすすめメーカーも紹介!!

マウンテンバイクのペダル交換をしたことがない人でも、外し方はとても簡単です。
しかも、純正のペダルからビンディングのペダルに交換すると、踏み込みと引き上げの力をクランクに伝えることができるため、ペダルが重いと感じる人におすすめです。

そこで今回は、ペダルの種類からおすすめの選び方、交換方法まで、初心者でもわかりやすく説明します。また、シマノ製などのおすすめメーカーのペダルを10種類選びました。

ペダル交換を検討している人は、参考にしてみてください!

ペダルの種類

マウンテンバイクのペダルには、主に2種類あります。マウンテンバイクを街乗りや通勤通学で乗る場合と、トレイルやダウンヒルで乗る場合では、最適なペダルは変わってきます。

そこでここでは、マウンテンバイクに乗る際には、2種類のペダルをどんなシチュエーションで選べばいいのかを説明します。

ペダルの主な2つの種類を解説します。

  • フラットペダル
  • ビンディングペダル

フラットペダル

フラットペダルは、一般的な自転車に装着されているペダルです。ペダルに足を乗せるだけであるため、乗り降りがしやすいことがメリットです。特に、信号が多い街乗りでの走行や通勤通学などにおすすめです。

また、フラットペダルはどんな靴でも乗れるため、ビジネスシューズやヒールのある靴でも乗ることができます。マウンテンバイク初心者には、フラットペダルはおすすめです。

しかし、フラットペダルは不安定な路面では、靴底がペダルから離れてしまうため、体勢を崩して転倒するリスクが増えます。また、急な坂道では、ペダルを踏みこむ力しか使えないため、疲労感が増してしまうのがデメリットと言えます。

ビンディングペダル

ビンディングペダルは、専用シューズについている金具をペダルと連結させて使用するタイプです。ビンディングペダルは、ペダルと靴が固定されることで、踏み込むときだけではなく足を引く際にもペダルを回すことができます。

特に、ビンディングペダルは上り坂で効果を発揮し、フラットペダルよりも少ない力で走行できます。また、段差の多いトレイルやぬかるんだ道では、ペダルからシューズがずれることがなくなるため、最適なタイミングでペダルを踏みこむことが可能です。

ただデメリットとして、ビンディングペダルは、ペダルにシューズの金具を装着するコツをつかめるまで乗りにくさを感じてしまいます。また、急なブレーキで片足をつくタイミングでビンディングが外れず、転倒する恐れがあります。

ペダルの交換方法

マウンテンバイクのペダルは、ペダル用のレンチやスパナがあれば簡単に交換できます。

  1. マウンテンバイク左側のクランクを後方から片手で抑え、ペダル根元のボルトをレンチで反時計回りに回して外します。
  2. マウンテンバイク右側のクランクを後方から片手で抑え、ペダル根元のボルトをレンチで時計回りに回して外します。
  3. ペダル根元にR(右)、L(左)の刻印を確認する。
  4. マウンテンバイク右側のクランクを前方から片手で抑え、Lの刻印があるペダルをレンチで反時計回りに回して取り付ける。
  5. マウンテンバイク左側のクランクを前方から片手で抑え、Rの刻印があるペダルをレンチで時計回りに回して取り付ける。
  6. ペダルのポルトが斜めに取り付けられていないか、緩みがないか確認する。

マウンテンバイク用ペダルのおすすめ人気メーカー

マウンテンバイク用のペダルはメーカーごとに特徴があり、用途に合わせる選び方がおすすめです。特にビンディングタイプは、各メーカーで扱いやすさが異なるため、迷ったときはシマノ製を選べば間違いがないと言えます。

マウンテンバイク用ペダルのおすすめ人気メーカーは以下の3つです。

  • TIME
  • SHIMANO
  • CRANKBROTHERS

TIME

TIMEのペダルには2つの特徴があります。
1つ目は、他メーカーのペダルに比べて軽いことです。TIMEのペダルには、セットで133gの軽さを誇るモデルがあるため、大幅な軽量化が可能です。

2つ目は、膝に負担がかかりにくいことです。ペダルの遊びが10度あるため、強く踏み込んでもペダルがクッションの役割をしてくれます。マウンテンバイクでペダルを踏みこむときに、膝の痛みが気になる人におすすめです。

また、ビンディングタイプのペダルは、クリートがはめ込みやすいことがメリットです。TIMEのペダルは癖がなく、デザインがおしゃれで使いやすい反面、価格が高めなのがネックと言えます。

SHIMANO

SHIMANOは、日本メーカーの安心感と品質の高さによって、マウンテンバイクのパーツシェアの大半を占めていると言われています。特に、SHIMANOは他メーカーのペダルと比べて耐久性に優れており、価格もお手頃なのが特徴です。

SHIMANOのペダルは、初心者でも扱いやすいタイプが多く、ビンディングが初めてな人でも脱着しやすいため、入門向けにもおすすめです。また、フラット面とビンディング面が合わさったタイプもあるため、街乗りと長距離で使いわけたい人にも最適です。

SHIMANOのペダルは、価格のラインナップも豊富です。最初にペダル交換を考えている人には、アルミ製のタイプならお手頃な価格で手に入ります。また、ハイグレードタイプを探している人には、カーボン製で軽量なタイプなど、バリエーションが多いのが特徴です。

CRANKBROTHERS

CRANKBROTHERSは、主にオフロード用ペダルに力を入れているため、トレイルやぬかるんだ道をマウンテンバイクで走りたい人に向いています。
CRANKBROTHERSのペダルは、強度の高いアルミなどを肉抜き加工で軽量化したり、泥が詰まりにくいような形状になっていたりと、オフロードを快適に走破できるような設計になっています。

CRANKBROTHERSは、金属質なデザインが特徴でスタイリッシュなペダルを探している人にもおすすめです。ビンディングタイプは金具が薄型のため、靴のまま歩く場合にもそれほど不自由がないと言われています。

マウンテンバイク用ペダルの選び方

マウンテンバイク用のペダルを選ぶ際には、いくつか注意点があります。マウンテンバイクの使用用途や天候などでペダルを使い分けると快適に走行できます。
そこでここではマウンテンバイク用のペダルを選ぶ際のおすすめポイントを紹介します。

マウンテンバイク用ペダルの選び方を以下の3つのポイントから解説します。

  • マウンテンバイクの使用用途で選ぶ
  • 滑りにくさで選ぶ
  • 泥はけの良さで選ぶ
  • 重量で選ぶ

マウンテンバイクの使用用途で選ぶ

マウンテンバイクは、木の根や岩場が多いトレイルから舗装された通勤通学路まで、さまざまなシチュエーションで活躍します。マウンテンバイクは、老若男女誰でも乗りやすいことが魅力でも、乗り方に合っていないペダルを使っていると快適さは半減してしまいます。

例えば、マウンテンバイクで信号が多い大通りを走る場合や、ビジネスシューズやパンプスで走る場合などは、フラットペダルがおすすめです。
逆に、ある程度マウンテンバイクの運転に慣れていて、スピード感あふれる走りを求めている人にはビンディングタイプが向いています。

また、段差が多い路面でビンディングタイプを使用すると、靴がペダルからずれなくなるため、足を踏み外してバランスを崩す危険性が減ります。

滑りにくさで選ぶ

マウンテンバイクのペダルを選ぶ際に、滑りにくさで選ぶのはとても重要です。特に、ビンディングタイプのペダルは転倒の危険があってチャレンジできないけれど、靴とペダルがずれにくいペダルを探している人におすすめです。

マウンテンバイクで不安定な路面を走行する場合は、ハンドルがとられて転倒する可能性があります。また、段差を通過した際に、サスペンションの突き上げによって、バランスを崩す恐れ場あります。

ビンディングタイプのペダルは、いざというとき外れない不安があるため、初心者は躊躇してしまいがちです。しかし、滑りにくいペダルであれば、どんな靴でも乗ることができるため、マウンテンバイク初心者にも最適です。

泥はけの良さで選ぶ

マウンテンバイクは、トレイルやぬかるんだ道を走行すると、ペダルに泥が詰まってしまうことがあります。ペダルに泥が詰まると、脚を乗せる部分が山のようになり、滑りやすくなってしまいます。

また、ビンディングタイプのペダルに泥が詰まってしまうと、シューズと金具が装着できなくなり、思わぬ転倒につながってしまいます。マウンテンバイクのペダルは、常に足を乗せていることを考えて泥が詰まりにくいペダルを選ぶことが大切です。

特に、泥は詰まって固まってしまうと、錆びの原因にもなります。ビンディングタイプは泥のつまりが脱着のしやすさに直結するため、泥がつきにくく、メンテナンスがしやすいタイプを選ぶのがおすすめです。

重量で選ぶ

マウンテンバイクは、重量が軽ければ軽いほど操作しやすくなります。特にフレームとタイヤが重量の大半を占めているため、ペダルなどのパーツを軽くしていくことが重要と言えます。

マウンテンバイクのペダルは、フラットペダルが大きめに作られています。フラットペダルは、どんな靴でも脚を乗せやすく踏み込みやすいことがメリットですが、重量が重いことがデメリットです。

逆に、ビンディングタイプは、ペダルが小さめに作られているため、重量を軽くできます。しかし、初心者には扱いにくく、シューズが限られてしまうのが難点です。

マウンテンバイクを軽くすると、段差などの衝撃を和らげる効果があります。また、マウンテンバイクを重くするとスピードを出した時の安定感が増すため、レベルに合わせてペダルを選ぶのがおすすめと言えます。

マウンテンバイク用ペダルのおすすめ10選

マウンテンバイク用のペダルを交換したいけれど、どのペダルがいいのか迷ってしまった人に向けておすすめ10選を紹介します。マウンテンバイク初心者の方は、シマノ製を選べば間違いありません。

SHIMANO(シマノ) PD-M324 片面SPDシステム ペダル

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SHIMANO PD-M324 片面SPDシステム ペダルの詳細情報

タイプ SPD
シルバー
商品重量 499g

通勤に便利!フラットとSPDが使い分けられるペダル

SHIMANO PD-M324 片面SPDシステム ペダルは、初めてビンディングタイプのペダルに挑戦するのは怖いという人におすすめのマウンテンバイク用ペダルです。

ペダルの片面は、ビンディングに対応したSPDタイプで、クリートを接続して走行が可能です。また、もう片面はフラットタイプになっているため、スニーカーやビジネスシューズなど、通勤通学でも使いやすい仕様になっています。
特に、信号が多い交差点や、人通りの多い街中を走る際は、ビンディングのみのペダルで走行しているとクリートが外れずに転倒してしまう恐れがあります。

SHIMANO PD-M324 片面SPDシステム ペダルは、マウンテンバイクを乗る状況に合わせて使い分けができるため、初心者の方にもおすすめです。

シマノ 両面SPDペダル PD-M520 ブラック EPDM520L

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シマノ PD-M520 SPDペダルの詳細情報

タイプ SPD
カラー ブラック

泥や砂が詰まりにくい!エントリーモデルにおすすめのペダル

シマノ PD-M520 SPDペダルは、性能と価格のバランスが良く、ビンディングタイプ初心者におすすめのペダルです。

ペダル本体がコンパクトでクリートを装着しやすいため、ビンディングタイプに慣れたい人にも最適です。また、クリートの脱着時それぞれのテンション設定ができるため、いざというときにすぐ足を着きたいという人は、リリース時の外しやすくすることも可能です。

シマノ PD-M520 SPDペダルは、泥や砂、ゴミなどが詰まりにくく、クリートの脱着を妨げないデザインになっています。また、ペダルのパーツ内部に異物が入りにくいシーリング構造のカートリッジ軸になっているため、メンテナンスが楽なのも特徴です。

wellgo(ウェルゴ) SIMPLE TREKKING PEDAL CHANGPANE PD-WG-160

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Wellgo SIMPLE TREKKING PEDAL CHANGPANE PD-WG-160の詳細情報

材質 アルミニウム
ベアリング ボールベアリング
スピンドル クロモリ
サイズ 90×60×21mm
重量 244g(ペア)

軽くて滑りにくい!5色から選べるマウンテンバイク用ペダル

Wellgo SIMPLE TREKKING PEDAL CHANGPANE PD-WG-160は、街乗りにおすすめのマウンテンバイク用ペダルです。

ペダルの素材はアルミニウムでできており、非常に軽いのが特徴です。また、回転部分がスムーズに回転するため、足首にも優しい設計です。

Wellgo SIMPLE TREKKING PEDAL CHANGPANE PD-WG-160は、泥や砂が詰まりにくいオープン仕様になっているため、スニーカーで乗っても滑りにくくなっています。また、ペダル両端の突起が靴底の滑りを防いでくれます。

Wellgo SIMPLE TREKKING PEDAL CHANGPANE PD-WG-160は、両サイドのカラーが5色から選べるため、さりげないおしゃれを楽しみたい方にもおすすめです。
価格は2,000円台から購入できるため、初めてペダルを交換する人にも最適です。

バズーカ 【B-349】 STYLE PEDALS ブラック

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バズーカ STYLE PEDALSの詳細情報

カラー ブラック、ブルー、レッド、シルバー
重さ 270g

乗り方に合わせてサイズ変更が可能なペダル!

バズーカ STYLE PEDALSは、外側のゲージを調整してペダルのサイズが変更できるフラットタイプのペダルです。ペダルのカラーは4色から選べるため、男女問わずおすすめです。

マウンテンバイクを街乗りで乗る場合は、ゲージを一番長くすることで、スニーカーやビジネスシューズで踏み込みやすくなります。また、ゲージを一番短くすると、オフロードや未舗装路で乗りやすくなります。

バズーカ STYLE PEDALSは、ペダルの回転部にシールドベアリングが装着されているため、砂や細かいホコリなどが入りにくく、回転がスムーズなのが特徴です。また、ペダル表面には凹凸がついているため、どんな靴でも滑りにくくなっています。

MKS(三ヶ島) ペダル エムティーエフティー [MT-FT] ブラック 左右セット

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MKS MT-FT ペダルの詳細情報

原産国 日本
材質 PP樹脂、スチール
製品サイズ 踏面 95×72mm
重量 259g(ペア)
ペダル軸サイズ 9/16
カラー ブラック

リフレクター付きで夜も安心!軽量なオフロード用ペダル

MKS MT-FT ペダルは、両面が踏みやすい形状になっているオフロード用ペダルです。ペダルの踏む面には突起がついているため、スニーカーでも滑りにくいのが特徴です。
また、ペダルの面積も広いため、足を乗せやすくスムーズな走行をサポートしてくれます。

MKS MT-FT ペダルはリフレクターがついているため、夜間や雨の日の走行でも安心です。また、2つで259gという軽さで、マウンテンバイクでの走行を妨げません。さらにPP樹脂製のため、錆びないというのも大きなメリットです。

MKS MT-FT ペダルは、1,000円前後で購入できるため、コストパフォーマンスにも優れています。MKS MT-FT ペダルは、軽さ重視のオフロード用ペダルを探している人におすすめです。

ルック ケオ ブレイド 2 プロ チーム チタン KEO BLADE 2 ProTeam Ti 16 2052000050361

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ルック ケオブレイド2プロチームチタン KEO BLADE 2 ProTeam Ti 16 2052000050361の詳細情報

重量 片側90g
材質 カーボンコンポジットボディ/チタンアクスル
付属クリート KEO GRIP クリート GRY
可動範囲 4.5度

90gの軽さと優れた耐久性が魅力のペダル

ルック ケオブレイド2プロチームチタン KEO BLADE 2 ProTeam Ti 16 2052000050361は、無駄を取り除いて90gという軽さを実現したペダルです。
ペダルの素材には、軽量で力の伝達性に優れるカーボンと、柔軟で強度があるクロモリが使われています。

ペダルは、ルック社の特許製品のカーボンによって、空気抵抗を少なくし、よりスピード感のある走りが可能です。また、転倒時の耐久性にも優れており、万が一の破損を防ぐ効果が期待できます。

ルック ケオブレイド2プロチームチタン KEO BLADE 2 ProTeam Ti 16 2052000050361は、クリートの接地面積と幅を従来品よりも広くしているため、よりパワーが伝わるように設計されています。レースでのタイムを縮めたい人におすすめです。

WELLGO(ウェルゴ) マグネシウムペダル シールドベアリング レッド 376g ロード/ATB/MTB MG-1

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WELLGO マグネシウムペダルの詳細情報

重量 376g(ペア)

軽くて丈夫なマグネシウム製のマウンテンバイク用ペダル

WELLGO マグネシウムペダルは、耐久性に優れたマグネシウムを使用したマウンテンバイク用ペダルです。ペダルのシャフト部分にはクロモリが使われているため、ねじ部分の強度も高くなっています。

WELLGO社のペダルは、多くの完成車に装着されているため、癖がなく乗りやすいのが特徴です。また、ペダルの価格も5,000円以下で購入できるため、初心者の方にもおすすめできるペダルです。

WELLGO マグネシウムペダルはリフレクターがついているため、夜間の走行が多い人にも安心して使用できます。また、カラーはブラック、グレー、レッド、イエロー、ブルー、ホワイトの6色から選べるため、男女問わずおすすめです。

シマノ PD-R540-LA [ライトアクション] ブラック SPD SL ペダル

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シマノ SPD SLペダル PD-R540-LA(ライトアクション) EPDR540LAの詳細情報

SPDシステム 片面
重量 330g(2個)
クリート 70g
ペダル軸ネジ寸法 BC 9/16″ x 20 T.P.I.
ロードクリアランス 34°

ビンディング初心者でも安心!脱着しやすいオフロードペダル

シマノ SPD SLペダル PD-R540-LA(ライトアクション) EPDR540LAは、従来品よりも金具のバネを弱くして脱着しやすくなったペダルです。マウンテンバイク初心者の方でも簡単に脱着ができるため、転倒の恐れが減ります。

シマノ SPD SLペダル PD-R540-LA(ライトアクション) EPDR540LAは、足からの力を高い効率で伝えるために、SPD-SLテクノロジーによって、ペダル全体にバランス良く負荷がかかるように設計されています。

シマノ SPD SLペダル PD-R540-LA(ライトアクション) EPDR540LAは、ペダル内部に異物が入らないようにシーリング構造になっているため、メンテナンスも簡単です。マウンテンバイクで初めてビンディングペダルに交換する人におすすめです。

ACOR(エイカー) APD-2806 THIN FORMペダル BLK/RED

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ACOR APD-2806 THIN FORMペダル BLK/REDの詳細情報

重量 328g(ペア)
素材 アルミボディ・CNC加工
サイズ 90×80×18㎜

薄型軽量!ワンポイントカラーがアクセントのマウンテンバイク用ペダル

ACOR APD-2806 THIN FORMペダル BLK/REDは、ペダルの厚みを極限まで薄くしたマウンテンバイク用ペダルです。ペダル自体がとても軽いため、マウンテンバイクのペダル操作が楽になります。

ACOR APD-2806 THIN FORMペダル BLK/REDは、ペダル裏表の削り出しを変えているため、さまざまな乗り方に対応できるように設計されています。また、ペダルの踏む面の大きさがバランス良くできているため、踏みやすいことが特徴です。

ACOR APD-2806 THIN FORMペダル BLK/REDは、ブラックをベースに、ブルーとレッドのアクセントカラーが入っている2種類から選べます。さりげないおしゃれを楽しみたい人にもおすすめのペダルです。

Cannondale(キャノンデール) 6ポイント 3アーバン ペダル 3PD6POINT3/BLK9/16

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Cannondale 6ポイント 3アーバン ペダル 3PD6POINT3/BLK9/16の詳細情報

商品重量 454g

一味違うペダルを探している人におすすめ!

Cannondale 6ポイント 3アーバン ペダル 3PD6POINT3/BLK9/16は、通常のフラットペダルとは一味違うペダルを探している人におすすめのペダルです。

ペダル部分は、足の裏を6点で支える構造になっているため、足からの力を効率よくクランクに伝えることができます。また、表面には滑り止めのグリップテープと、6つの突起部分にはラバーブロックが使われているため、滑りにくいデザインになっています。

Cannondale 6ポイント 3アーバン ペダル 3PD6POINT3/BLK9/16は、コーナリング時にもペダルが地面に擦りにくいようにロープロファイルデザインになっているため、ペダルの角が傷つくのを防いでくれます。

まとめ

今回は、マウンテンバイク用のペダルの種類と選び方、おすすめ10選を紹介しました。
ペダルを交換したいけれど、どれにしようか迷ったときには、安定感のあるシマノ製を選び、ある程度マウンテンバイクに慣れている人は、おすすめ10選を参考にして選んでみてください。

 

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