ロードバイク用カメラ
2018年4月11日

【激安!!】ロードバイク用カメラの人気おすすめ10選 

ロードバイク用カメラとは、自転車旅をしながら綺麗な景色や風景を撮影し保存できる便利なカメラです。
今回はロードバイク用カメラの選び方と人気おすすめ10選紹介します。

この記事で紹介している商品一覧

商品画像
商品名 GoPro アクションカメラ HERO6 Black CHDHX-601-FWソニー SONY ウエアラブルカメラベーシックモデル(HDR-AS50R)OLYMPUS アクションカメラ STYLUS TG-TrackerNikon 防水アクションカメラ KeyMission 170 BKPanasonic ウェアラブルカメラ オレンジ HX-A1H-DMUSON(ムソン)アクションカメラ 4K高画質Campark 4KアクションカメラAKASO EK7000 4K WIFI スポーツ カメラDBPOWER アクションカメラ 2インチ WIFI機能搭載 TMIジャパン ZERO-AMC5299 フルハイビジョンスポーツアクションカメラ
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ロードバイク用カメラの人気おすすめ10選

GoPro アクションカメラ HERO6 Black CHDHX-601-FW

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ロードバイク用カメラを選ぶならまずはGoProシリーズを検討しましょう。アクションカメラ、アクションカム、ウェアラブルカメラなど呼び方は様々ですが、このジャンルを開拓したパイオニアです。4K撮影にも対応し、防水は水深10m。他にもGPS機能、タッチパネル、内蔵Wi-Fi+Bluetoothなど機能満載です。シリーズも数多くあるので、必要な機能と値段を考慮して選ぶことができます。

ソニー SONY ウエアラブルカメラベーシックモデル(HDR-AS50R)

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カメラでは優秀な高画質技術を持つソニーのロードバイク用カメラです。画質はフルハイビジョンのベーシックモデルとなります。ブレ補正機能を搭載しているので、自転車やバイクなど、ブレが発生するシーンでもブレを補正して安定した映像を記録できます。防水性能も良く同梱のハウジングを利用すると水深60mまでカバーしてくれます。また、より高画質を求める方は4K対応の上位機種もありますので、そちらを検討してみると良いでしょう。

OLYMPUS アクションカメラ STYLUS TG-Tracker

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4K動画にも対応し、水深30mの防水機能を備えたカメラです。気圧センサー、温度センサー、方位センサー、加速度センサー、水中検知センサーなど各種フィールドセンサーが内蔵されており、ロードバイクの感動を確実に保存することができます。また、204度という超広角レンズを搭載し、撮影者の視角を超えた動画を撮影することができます。

Nikon 防水アクションカメラ KeyMission 170 BK

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こちらの商品は4KウルトラHDという高画質で撮影できるアクションカメラです。動画撮影中にボタン一つで静止画を記録できるほか、「スロー挿入動画」「動画+静止画」「スーパーラプス動画」「ループ動画」「タイムラプス動画」など、さまざまな方法でロードバイクの風景を残すことができます。広角は170度、防水性能は水深10mで、別売のウォータープルーフケースを使えば水深40mまで対応してくれます。

Panasonic ウェアラブルカメラ オレンジ HX-A1H-D

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こちらはパナソニックのロードバイク用カメラで、徹底した軽量化により質量約45gという軽さを実現したウェアラブルカメラです。手軽に身に着けられて、長時間装着しても負担が少ないため、ロードバイクの車載というより、頭部に装着する形で、より撮影者の目線で臨場感ある映像がを撮影することができます。防水機能も水深1.5mまで備え、0ルクス ナイトモードにより暗闇でも撮影できます。

MUSON(ムソン)アクションカメラ 4K高画質

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これまで紹介してきたカメラと比べるとだいぶ安価で手にはいるアクションカメラです。それでも4K高画質、170度広角、水深30m防水などの必要な機能は備えており、高価なGoProを買うほどではないがロードバイクで撮影がしたい、あるいはアクションカメラ入門としてまずこちらから使用してみるなどの用途には向いています。

こちらもどちらかというとコスパを重視した中国製のアクションカメラです。上記と同様、4K高画質、170度広角、水深30m防水などの機能は充実しています。さらに手振れ補正、タイムラプス、水中モード、スローモーション、ループ録画などの機能もついています。SONY製の新型レンズを採用しているため高画質な撮影が可能です。

AKASO EK7000 4K WIFI スポーツ カメラ

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こちらはさらに安く、7000円台で買えるアクションカメラです。4K撮影や170度広角レンズ、水深30m防水機能完備。さらに内蔵無線LAN、wifi機能が搭載されており、「Ismart DV」というアプリをダウンロードして使用することができます。撮影した後、直接SNSにアップして、ロードバイクの思い出をお友達やご家族と共有することができます。

DBPOWER アクションカメラ 2インチ WIFI機能搭載

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ここまで読まれて、いや、まだ高いよ、もっと安いのが欲しいという方はこちら、DBPOWERアクションカメラ。170度の広角レンズを搭載し、水深30m防水も備えています。残念ながら4K撮影には対応していませんが、フルHDの高画質で撮影することができます。他にも自動録画機能やWIFI機能、手ぶれ補正機能なども搭載しておりおすすめできるロードバイク用カメラです。

TMIジャパン ZERO-AMC5299 フルハイビジョンスポーツアクションカメラ

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最後にご紹介するのはコスパ最高、最安で、画質は特に求めないという方向けの商品です。フルハイビジョン搭載で、防水ケースを使用すれば水深15mまで撮影可能です。これだけ安いと、例えば上記の高機能カメラを前に搭載し、これを後ろや横につけて色々な角度から風景を楽しむ、などの使い方もできます。

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ロードバイク用カメラの選び方のポイント

解像度(画質)

ロードバイク用カメラの解像度はハイビジョン(HD)、フルハイビジョン(フルHD)、4Kの3種類があります。現在、一般的な動画サイズは中間のフルHDです。より高解像度を求める方、動画から静止画を切り出したい方などには4Kを、画質よりも値段を優先される方にはフルHDやHDをおすすめします。

画角(広角)

カメラに写る範囲のことを画角といいます。一般的なハンディカメラは80度程度、年齢にもよりますが人間の視野角度は140度から180度程度なので、より自分の視野に近い撮影をしたい場合は170度以上の画角のカメラを選ばれると良いでしょう。広角レンズで広い範囲を撮影すると遠近感が強調され、迫力のある動画が撮影できます。

防水性

ロードバイクでカメラを使用する場合、防水、防塵性能が重要です。突然の雨にも対応できますし、道路上は私たちが思っている以上に塵、埃が舞っているものです。また、防水性能によっては水中で使用することもできるので、スキューバダイビングなど別の用途にも使用できるメリットがあります。防水性能は耐えられる水圧の限界が水深何メートルなどと表記されているのでチェックしてみましょう。

自分にあったロードバイク用カメラを選ぼう

いかがでしたでしょうか。機能はもちろんですが、値段の方も幅広く、どれを買おうか迷ってしまうところですが、何を撮影するか、どこで撮影するか、そしていくらまで出せるのか、などを考慮して選んでみてください。

 

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