2019年2月22日

【大学サッカー革命】盛り上がるって?~中央大学~

大学サッカー革命とは?

大学サッカー革命とは、大学サッカーの価値·魅力をより多くの人に届けるべく、関東大学サッカーリーグ1部と2部に所属する24大学の現役学生とその大学のOB、トップアスリート、起業家が集まって、様々な観点から大学サッカーのミライについて語り合う企画です!
大学サッカー革命とは?

今回のゲスト

中央大学サッカー部 OB

須藤 岳晟
【年齢】1995年8月9日(23歳)
【職業】株式会社リクルート
【どんな人?】埼玉県出身。3歳からサッカーを始め、中学高校は浦和レッズの下部組織で育つ。大学では、中央大学サッカー部で主将を務めた。2019年4月から株式会社リクルートで社会人として働く。また、社会人サッカーチームのcriacao shinjukuに所属している。

中央大学サッカー部 現役学生

堀 巧
【出身高校】横河武蔵野FCユース(中央大学附属高校)
【学部・学年】総合政策学部・3年
【チームでの役割】選手・広報・応援
【卒業後の進路希望】就職

立花 太我

【出身高校】松山北高校
【学部・学年】法学部・3年
【チームでの役割】選手・社会貢献・悪いようにはしない
【卒業後の進路希望】今のところは海外渡航

高岸 憲伸
【出身高校】星稜高校
【学部・学年】文学部・1年
【チームでの役割】応援・悪いようにはしない
【卒業後の進路希望】プロサッカー選手(→人の夢になる。)

そもそもなんでサッカーやってるのか?

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中井

須藤君は今何をされてるんですか?

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須藤(OB)

今はフリーターですが、来年からリクルートという会社に就職します。

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浅岡

須藤君は学生時代はキャプテンだったんだよね?

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須藤(OB)

はい。昨年まで中央大学でキャプテンをやらせていただいてたんですけど、任されたからにはいいチームにしたいなと思って、就活はせずにチームのことに集中しました。なので、この1年間はフリーターを。

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中井

大学の4年間をどう過ごしてきたの?

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須藤(OB)

僕は「そもそもなんで自分はサッカーをやってるのか?」という根本の部分と向き合うことをこの4年間ひたすらやってきました。そうしてきたのは中学時代の恩師のおかげで、すごい抽象的になりますけど「ひとりの男としてカッコいい人間になりたい」と思わさせてくれたんです。なので、僕がサッカーをやる理由としてはサッカーからは学ぶことが多いので、サッカーを通して人間的に成長してカッコいい人間になりたいなと。だから、こうして卒業後、サッカーやめてフリーターになって、就活してサッカーとは別の道に行くという決断もできました。そうやってサッカーをやる理由をひたすら自分に問い続けてきたので、この判断は僕にとっては別にネガティブなものではないです。

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中井

そこはすごく考えるべきことだよね。大学サッカーでサッカーを辞める人が多いというのもあるし。

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須藤(OB)

「試合に出れるか出れないか。試合に勝てるか勝てないか。プロにいけるかいけないか。」とかは現象でしかないと思っています。大学の4年間で自分はこう成長したと言えるものがないと、それらの現象だけにこだわっていたら何も残らなくなる。だから僕は過程のない勝利を求めるではなく、たとえ、負けても過程のある敗北なら、それを積み重ねれば自然と結果に繋がると思っていたので、中大サッカー部をそういうチームにしたくて、ピッチ内外で色々な活動をしてきました。

中大サッカー部独自の活動

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中井

じゃあ具体的にどんな活動を?中央大学サッカー部だけの独自の活動とかはある?

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堀(現役)

ハイライト動画ですかね。関東リーグの試合をハイライト動画にまとめてtwitterで投稿してます。

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浅岡

それ知ってる!あれめっちゃ面白いよね!解説と実況の声も自分たちで入れて。スタメンの紹介もDAZNみたいな感じでカッコいいし。

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中井

ハイライト動画を作ろうと思ったきっかけは?

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堀(現役)

中大サッカー部には「役職制度」っていうものがあって、部員は100人ぐらいいるんですけど、全員がなにかしらの役職についています。その役職制度の中に中大のことをSNSやブログを使って広めていく「広報」という役職があるんですけど、そこで「僕たち試合をしているのに、試合を観にこれなかった人たちが試合を動画で振り返れないって問題だよね」っていう話になって、ハイライト動画を作ろうとなりました。

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浅岡

なるほど。役職制度はいくつぐらいあるの?

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堀(現役)

13個ですかね。役職制度は須藤キャプテンの代からできたもので、それまでは役職制度っていうものがありませんでした。

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浅岡

そうなんだ。役職制度を作ろうと思ったのは?

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須藤(OB)

簡潔に言うと、大学サッカーで4年間を過ごす意義を見い出だしたかったからです。大学サッカーを過ごす4年間がただの思い出になってしまうのはすごくもったいない。だから、この4年間を価値のあるものにしたいし、もっと人間的に成長できると思ったので、この役職制度を作りました。またサッカーでピッチに立てるのは11人で試合に出れない選手がもちろんいる。その試合に出れない選手たちはチームに貢献したくても、それをどう表現していいか分からなかったということもあって、その表現場所を作るという背景からも作られました。

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浅岡

この役職制度を作るのには結構時間かかった?

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須藤(OB)

僕らの代では1年生の時から役職制度どうこうではなく、大学サッカーで過ごす4年間の意義をずっとみんなで話合ってきた。それで、自分達が最高学年になったときに形としてできたのが役職制度だったんで、時間がかかったという感覚はなくて自然とできたった感じですかね。

観に来てくれたお客さんにどんな価値を与えられるか

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立花(現役)

役職制度とは別で実は僕、個人的にオンラインサロンやってるんです。

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中井

え!そうなんだ!やろうと思った理由は?

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立花(現役)

単純に面白ろそうだなと思って始めたのがひとつで、もうひとつは中大の試合をより多くの人に見てもらたいなと思い、それには中大の情報を発信する必要があるなと思って始めました。

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中井

なんで中大の試合を見に来てもらいたいと思うの?

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立花(現役)

僕はトップで試合に出てる訳ではないですけど、トップの試合を観る度に「いいもの見せてもらってるな」と思うので、それをもっと多くの人に観てもらいたいと思ったからです。あとサロンをやっていくうちにこのサロンは外の人達にどんな価値を与えられるだろう?ってことを考えるようになりました。それでさっき大学サッカーを盛り上げるっていう話がありましたけど、観客を集めてその人達にどういう価値を与えられるかを考えないと、「来てください、来てください」だけじゃ絶対に来てくれないなと思って。

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中井

外に対する価値かー。どんな価値を与えられるんだろう?

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立花(現役)

それを部全体で考えないといけないなと思って。よくありがちなのが、4年生が「俺らについてこい」っていって、下がついて来ないパターン。4年生から「今年はこうしたい」って言われても下の学年は「いやいや、俺らには関係ないし」ってなる。でも、10年後の中大サッカー部の在り方のために今すべきことやどんな価値を作っていくべきかを考えていけたら、下の学年も当事者意識を持てるようになるんじゃないかと思うんです。

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浅岡

それは大事な考え方で、前回の早稲田の大学サッカー革命でも長期的なビジョン持って魅力=価値を作っていくことは大事だよね話になった。

そもそも盛り上がるって?

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高岸(現役)

僕はそもそも「盛り上がる」って?をずっと考えてきました。僕が思う盛り上がるは「大学サッカーを経験した選手はどこの企業も欲しがる」っていう状態になっていることなんじゃないかなと。各企業がこぞって欲しがる大学サッカーの選手ってどんなやつらなんだって周りの人達が気になって試合を見に来てくれて、結果的に人が集まるというのが理想です。

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中井

インカレの決勝、集中応援だけの1試合にたくさんの観客が来ていることを盛り上がるというのか、それとも大学サッカーに所属してる選手一人ひとりに魅力があることを盛り上がるというのかってことだよね。

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高岸(現役)

そうです。「集客できたこと」が盛り上がるとなると「試合に出てない人」は俺らは関係ないってなるけど、「選手一人一人に魅力があること」を盛り上がると考えたら卒業後のキャリアにも繋がることなので、「試合に出てる出てない」に関係なくみんなが大学サッカーを盛り上げるために動いてくれるようになると思うんです。

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中井

これは僕個人の意見になってしまうけど、卒業後の進路として「フットサル選手」も選択肢になれば嬉しい。俺がそうだけど、違った場所で活躍をすれば、新しい伝え方ができると思う。

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浅岡

大学サッカーで不完全燃焼に終わって、けどまだ熱い気持ち持ってる選手にとっては新しい選択肢になるかもしれないですよね。

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中井

そう。ただフットサル選手は経済的に厳しい面がある。けど、そこに俺は挑戦する価値があると思ってる。フットサルはもちろん、それ以外で社会から見られた時の一人の人間としてどれだけ価値を生めて、そこから生活するためのお金に繋げられるか。それを日々思考錯誤しながら俺はやってるし、そういうフットサル選手が増えていってほしいと思ってる。

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浅岡

高岸君と中井さんの考え方から言うと、卒業後の次の舞台でそれぞれが活躍できるだけの力を身につけることが「大学サッカーが盛り上がる」と言えるのかもしれませんね。単純にお客さんが多く集まってることが盛り上がってるとも言えると思うけどね。

新規のファンを集めるには?

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高岸(現役)

お客さん集めるのってすごい大変ですよね。特に新規のファン。新規のファンを増やすためにはどうすればいいんですかね?

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中井

新規のファンを集めるには大学OBの人たちをもっと巻き込んでいったらいいと思うんやけどな。例えば、twitterとかで関東リーグの告知をしてもらったりとか。影響力もあるし、OBの人たちも後輩から頼まれたら絶対に協力してくれると思う。

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高岸(現役)

なるほど、確かにそれはすぐにでもできますしね。あと今、白血病で入院してる選手がいて、最近その選手が「同じ病気で戦っている人たちに勇気を与えたいから発信や意見交換をしたい」って言って、匿名でその選手に質問できる質問箱を始めたんですよ。そしたら、「私は中大の学生なので、中大サッカー部の試合を観にいきたいんですけど、一緒に観に行く友達がいなくて行けないです」っていう悩みがきたんです。それ見た時にこの悩みを抱えてる学生って他にもいっぱいいるなと思ったんですよね。

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中井

その悩みに対しては一人でも観に行きたいと思えるような施策を出したり、中大サッカー部の応援コミュニティみたいなものを作ってもいいかもね。同じ大学の生徒が一番近くにいる新規ファンだから。

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堀(現役)

僕が考えたのは集客しようとした時に僕らのライバルってなんだろう?ってことです。関東リーグって日曜日の昼間じゃないですか。そしたら、映画、買い物、遊園地など日曜の昼の娯楽が全部僕たちのライバルだと思うんですよね。そう考えたら、大学サッカーに人集めるのって競技だけの魅力じゃ限界があるなと思うんです。

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中井

それはフットサルにも同じことが言える。

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堀(現役)

それこそ、僕、以前にFリーグに人を集めようっていうプロジェクトに一回参加させてもらったことがあって。

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中井

へぇー!そうなんだ!

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堀(現役)

はい。その時に勉強になったのが、「スポーツを観に来ている人の動機で競技そのものを観に来てる人は2割で、残りの8割の人たちは試合前後、ハーフタイムのイベントやグッズ&グルメなどの周辺需要が動機」という話でそういったイベント感やお祭り感的な周辺需要が大学サッカーには全くないと思うので、これは見習うべきことかなと思いました。

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浅岡

周辺需要は確かに大事だと思う。こないだFC今治の経営企画担当の中島さんもnoteというブログで「スポーツを楽しませるではなく、1日の思い出をどう作ってもらうか、の目線が必要」ってBリーグの試合を初めて観に行かれてそう書いていた。またその観に行ったBリーグの試合で中島さんは「#僕が西京極に行って帰ってくるまで」というハッシュタグを使って、家から出て帰ってくるまで気付いたことをツイートするということをしていた。

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浅岡

この効果っていうはお客さんが共通のハッシュタグを用いて感じたことを発信することで運営側はお客さんの生の声を拾えるということ。あと、試合会場に行っていない人たちにも会場の様子がどうなっているかその共通のハッシュタグによって認知させることができ、楽しそうだな行ってみようかなと思わせることができる。

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高岸(現役)

それすごく面白そうですね!関東リーグでもできそうじゃないですか?

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浅岡

そう!大学サッカーでも、試合の当日や前日に「#西が丘に行って帰ってくるまで」みたなハッシュタグを設定して、観にきた人たちに気付いたことをツイートしてもらうっていう企画をやってみても面白いと思う。まずは部員が積極的にツイートして、それについてくる感じで会場のお客さんもどんどんツイートしてくれるようにしてもらうといいかもね。

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高岸(現役)

例えばどんな感じのことをツイートしたらいいですかね?

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浅岡

例えば、「今日の応援団は気合いが入ってます!#西が丘に行って帰ってくるまで」と「1試合目と2試合目の間、時間空くしお昼時だから昼ご飯食べたいけど、グルメ販売ない!#西が丘に行って帰ってくるまで」とかね(笑)なんでもいいから、気づいたことを。

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高岸(現役)

試合中とかに部員が携帯いじってるってことですよね(笑)側からみたら何やってんのこいつら?みたいに思われがちですけど、それが話題になって、実は集客のためにやってるってことに気付いて、みたいな感じになったら面白いですよね(笑)

盛り上げたいのは大学サッカー?それとも中大サッカー部?

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浅岡

さっき「盛り上がるって?」という話になって盛り上がるの定義は色々あるなと思ったけど、みんなは大学サッカーを盛り上げたいのか、中大サッカー部を盛り上げたいかどっち?

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堀(現役)

僕は大学サッカーを盛り上げたいです。というのも、リーグ自体が盛り上がってない今の状況で中大だけがめちゃめちゃ盛り上がるなんてことはあり得ないと思うからです。リーグの平均観客者数が500人なのに中大だけ1万人なんてあり得なくないですか?

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浅岡

確かにね。各大学がそれぞれで盛り上げて結果としてリーグ全体が盛り上がってればいいという考え方もあるかも知れないけど、どう盛り上げたらいいかわからなくて何もしてないっていう大学もあるからね。いや実は盛り上げる活動をしていて自分が知らないだけかもしれないけど。

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高岸(現役)

僕はそこが問題だなって思うんですよね。関東リーグっていう同じリーグに所属してる割にはお互いの大学の活動知らなさすぎ。自分たちの大学を盛り上げるだけなら、それでもいいと思います。けどリーグ全体を盛り上げるならお互いの大学のことを知らないといけない。お互いのことを知らずにそれを達成するのは不可能だと思うんです。

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堀(現役)

今は筑波大がスポンサー獲得やクラウドファンディングなど色々な活動をして大学サッカーを牽引してくれてますけど、他の大学にはそれについていける土俵が揃ってない。例えるなら、周りの大学が車に乗ってるならまだしも自転車とかに乗ってる大学がいるかもしれない中で筑波だけめちゃめちゃ速いスポーツカーで独走してる状況です(笑)なので、各大学でそれぞれの強みを活かした大学のブランディングは必要ですが、それと並行して全大学で協力できる部分は協力してやりたいなというのが僕の考えです。それを僕はそれを2年生の時からずっと考えていて(笑)

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浅岡

何か答えというか行動に起こせたものはある?

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堀(現役)

「さかちゃん」ていう大学サッカーファン向けのサイトを作りました。去年1年間これ作るのに費やしました(笑)。24大学中16大学の部員に「僕らは今サカチャンていう活動してて全大学がここに色々なコンテンツ出し合えば、全大学のファンがここに集まるから色んなことできますよ」っていう説明を直接しに行きました。けど、今一緒にやれてるのは4大学だけで、皆すごいいねって共感はしてくれるんですけど、どうやってコンテンツ作るんですか?とかマネージャーや広報の負担が大きいとかっていう感じで実際にはなかなか集めるのが難しいです。

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浅岡

なるほど。今この企画は1大学ずつでやってるけど、それを24大学の各大学から数名集めて、大学同士の繋がり強くして、お互いの活動を知れたり、協力して「大学サッカーの価値を広める活動」や「集客」しようっていう企画にした方がいいって今の話聞いてて思えてきた。

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堀(現役)

それめちゃめちゃやってほしいです。僕らも一回、6大学ぐらい集めてそんな感じのことをしたんです。けど、上手くいかなかったです。

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浅岡

上手くいかなかった原因は?

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堀(現役)

僕は足並み揃えてやりたかったんどすけど、各大学で抱えてる課題に対しての取り組み方が違ったんで、それを上手くひとつにまとめきれなかったって感じですかね。学生の僕がやったからっていうのもあると思うんで、束ねてくれる人がほしいです。

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浅岡

まとめてくれる誰かが必要ってことか。なおさらそのまとめる役割をこの企画が担うしかないね。じゃあ、次回は24大学に声をかけて集められるだけの大学を集めてみるよ!

浅岡編集長の一言

これまで、筑波、東洋、早稲田、中央の4大学の学生とOBと大学サッカーに関する議論をしましたが、どの大学も「もっとお客さんを集めたい」という課題を抱えていた。また、同じリーグに所属しているにも関わらず、他大学がどのような活動や取り組みをしているのか知らないという大学同士の繋がりが薄いという課題もみられた。しかし、この課題はおそらくこの4大学だけに限った話ではなく、大学サッカー全体の課題でもあると思う。その課題を解決するには各大学で集客や活動に取り組むのではなく、大学同士の繋がりを強くし、大学サッカー全体で集客に取り組んだり、活動を共有することが必要だと感じた。そのため、次回からは一つ一つの大学と議論するのではなく、より多くの大学の学生を集めて他大学の学生同士が議論し合いが協力してアクションを起こせるという企画にしていきたいと思う。他の大学の学生たちと議論し合い、アクションを起こしたいという学生は是非、浅岡まで声をかけて欲しい。共に大学サッカーに革命を起そう。

 

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