BMX サドル
2018年8月24日

BMXのサドルの交換方法や調整方法と人気おすすめ9選!街乗りにカスタムもできる!

BMXに快適に乗る際に欠かすことができないのがサドルです。
しかし初心者の方はどのサドルを選んだらいいのかわからないといった方も多いと思います。

また、自分に合ったサドルにするための交換方法や調整方法を知らない方も多いと思います。
そこで今回はBMXのサドルの交換方法と調整法補王と人気おすすめサドル9選を紹介していきたいと思います。
皆さんもこの記事を参考にして自分に合ったBMXサドルを選んでみてはいかがでしょうか。

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BMXのサドルの特徴

BMX サドル
出典:amazon.co.jp

BMXのサドルの特徴について紹介していきます。
BMXのサドルは座ることはあまり意識されていないのでクッションも省略されておりサイズもごく小さいものであったりするので一般的な自転車のサドルに比べて特殊な構造です。

また、セッティングも極端に低くく前上がりになっており、基本的にはライディングの邪魔をしないことを優先して設計されているので乗り心地はあまり快適ではありません。

BMXのサドルの調整の仕方

ではBMXのサドルはどのように調整すればいいのでしょうか。
こちらの動画ではBMXのサドルの前後の調整方法についてわかりやすく解説されています。
方法の分からない方はこちらの動画を参考にするといいでしょう。

BMXのサドルの交換の仕方

続いてBMXのサドルの交換方法について紹介していきたいと思います。
サドルを買い替えたくても交換方法が分からないといった方はこちらの動画を参考にすると簡単にサドルを交換することができます。

BMXのサドルの人気おすすめ8選

【ps.j】自転車 サドル 衝撃吸収 サイクリング MTB 万能レンチ付き

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全長 25cm
20cm
高さ 11cm
シートの暑さ 7cm

幅広い自転車に対応しているサドル

幅広、肉厚サイズなのでお尻に優しくフィットします。
シートのクッション性は硬すぎず、柔らかすぎず丁度いいクッション性なので快適で、またホールド感も充分に備わっています。

実用性とデザイン性を兼ね揃えたサドルになっており、人間工学に基づいた設計になっているのでお尻の痛みを最小限に抑えられているうえに、乗っている際の快適性とサドル自体のスポーティーなルックスを両立させているサドルになっています。

幅広サイズのサドルなのでマウンテンバイク、ロードバイク、ご家庭の自転車など様々な自転車にも対応しています。
穴が空いている構造をしているため、通気性が良く蒸れにくいので長時間のライドでも快適に乗ることができます。

BMX プラスティック・サドル (アウトレット・Black)

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全長 25cm
13.5cm
重量 235g
レール径 7mm

シボ加工されているサドル

往年のクワハラやマングースといった有名メーカーのBMXに付いていたようなオールドスクール・デザインのBMXサドルになっています。

表面にはシボ加工があり、ちょっと自転車を立て掛けたり、誤って自転車を倒してしまったりした時でもサドルが破けることを心配する必要はありません。

また、この商品はプラスチックサドルなので初心者の方でも気軽に、そしてラフに使うことができます。
もちろんプラスチック製のサドルなので雨などの悪天候の環境で水に濡れても心配する必要はありません。普段使いする際に使いたいサドルを探している方におすすめの商品になっています。

ロードバイク MTB BMX ビーチクルーザー スポーツサドル 快適 サドルクランプ付き 【ps.j】

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全長 27cm
17cm
シートの厚み 3-4cm

クッション性に優れたサドル

高品質スポンジを使っているのでクッション性とホールド性に優れたスポーツサドルになっています。
ロードバイクでの長時間走行でも快適に乗り続けることができます。
人間工学に基づいた設計でお尻や腰の痛みを最小限に抑えているので普段乗っている自転車がお尻が痛くて合わないという方や快適な乗り心地とスポーティーなスタイルの両立されたサドルを求めている方におすすめのサドルです。

雨や汚れ対策に防水スプレーをしておかないと、もし雨晒しの状態のままだと表面の劣化が早くなるので注意が必要です。
サドルクランプが付属されており取り外しも可能です。また角度も調整できるので自分に合った好みのポジションにすることが可能です。

Altruism 自転車サドル クッション ソフトサドル BMX

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重量 372g
素材 ポリウレタン

通勤・通学に便利なサドル

サドルの中は高品質のスポンジを使用しているので、サドルのクッションが柔らかくて、通気性も良いため自転車でのロングライドも安心して行うことができます。
また、防水性も備わっているので雨の日でも自転車に乗ることができます。

衝撃を吸収するデザインになっており、肉厚のサドルによって一日乗っていてもお尻が痛くなるようなことはありません。
そのため通勤や通学に最適な自転車サドルになっています。

また、旅行やサイクリングの際にも最適なクッション 弾性に富んでいて乗り心地が良いので使い替えをするのにもおすすめの商品です。
マウンテンバイク 、ロードバイク 、 普通の自転車にも使用することができるサドルになっています。

Vokul ソフトサドル

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素材 レザー・ポリウレタン
重量 456g

長期間のライドも安心のサドル

環境に優しい衝撃吸収素材を埋め込んでいるので圧力を分散できるだけでなく、お尻の不快感を緩和します。
長時間・長距離のサイクリングでもお尻が痛くなりにくいので快適な走行を楽しむことができます。

長時間・長距離を走行する場合には、自転車サドルカバーをかぶせするとより一層良い乗り心地でお尻も痛くありません。
この自転車サドルは防水構造ではないので駐輪時自転車が大雨を受ける場合は自転車カバーを被せるといいでしょう。

また、このサドルは走行時サドルとサドルカバーの「ズレ」を軽減させるためにサドル本体裏面に滑り止め加工を施しています。

お使いのサドルに合わせてドローコードでサイズ調整ができるので、ドローコードを引っ張るだけで簡単にサドルにカバーをフィットさせることができます。

Region 自転車 サドル スポーツサドル

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Region 自転車 サドル スポーツサドルの詳細情報

全長 30cm
高さ 8cm
横幅 17cm
重量 400g

通気性に優れたサドル

通常より少し大きめで十分な肉厚な表面とクッション性に優れたスポーツサドルは長時間や長距離のサイクリング時でもお尻が痛くなりにくく、快適なサイクルライフを楽しむことができます。
座面が柔らか過ぎないで適度な硬さがあるのでお尻を広く支えてくれ疲れにくい構造になっています。

サドルが疲れにくくクッション性の高い構造をしているためサイクルパンツのパッドやインナーパンツ無しでも安心して自転車に乗ることができます。
併用するとこと長時間乗る際には疲れにくく快適で激しいランディングの時でもしっかりグリップして安定した走行を楽しめます。

サドルの中央に穴が空いているので通気性が良く汗をかいても蒸れにくい構造をしております。
長時間のライドや激しいランディング時はお尻の部分が汗ばみますが、通気性を良くすることで気にする事なくサイクルライフを楽しむことができます。

また、中央に凹みがある事ので圧迫感が取り除かれてロングライドも疲れずに乗ることが出来るオススメのサドルです。

サドルシート SODIAL(R)BMX MTBマウンテン

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サドルシート SODIAL(R)BMX MTBマウンテンの詳細情報

素材 合成皮革+PVC+メモリーフォーム+スチール
サイズ 7 × 15 × 5cm
重量 326g

人間工学に基づいて設計されたサドル

この高品質サドルはマウンテンバイクの為にも作られているので臀部保護の設計をしており丈夫なサドルになっています。
また、軽量で通気性がいいので長時間乗る方にも適しているサドルということができるでしょう。

このサドルは人間工学に基づいて設計されており、 自転車のサドルは耐候性人工皮革のカバーと弾性スポンジパッドと高強度金属ラックで作られています。

中央の空洞のユニークなデザインは換気と熱放散のために空洞になっておりロングライドでのお尻への圧力や蒸れた際の不快感を和らげてくれます。

ファッション性にも優れていて綺麗な見た目と耐久性に優れた機能性を兼ね備えた商品になっています。

surepromise 超肉厚 ソフトサドル 自転車サドル 

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surepromise 超肉厚 ソフトサドル 自転車サドルの詳細情報

素材 金属+PU
サイズ 27.5 × 17.5 × 8cm

丈夫で変形しにくいサドル

こちらのサドルは高品質の合金を採用しているのでもし自転車を倒してしまったりしても丈夫で変形しにくく、耐久性に優れています。

また、自転車での長時間のライドに対応できるように肉厚なデザインをしているので股間の痛みを我慢することなく快適な自転車の乗り心地を実現することができます。

サドルの中間部分には風通し用の穴は付いており、お尻が蒸れることなく、さらに圧迫もされないので特に男性の方におすすめのサドルになっています。

年齢を問わず、男女で使えるデザインになっているので使い勝手のいいサドルになっています。

BMXのサドルを街乗り用にカスタムしてみよう!

続いてBMXのサドルを街乗り用にカスタムする際に向いているサドルを紹介します。

BMXというと街乗りには向いてないイメージがありますが、カスタムすることによって街乗り用のBMXに変身させることができます。

今回は街乗りに合ったおしゃれなサドルを紹介したいと思います。

おしゃれなBMXのサドル

West Biking 自転車 サドル 穴あき サイクリングサドル

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サイズ 26.5 × 16cm
重量 436g
黒・茶色

カラーリングが2種類あるサドル

カラーリングがブラウン・ブラックの2種類あるサドルです。
どちらもシックなデザインなので大人っぽさを演出することができます。

機能性についても肉厚デザインなので股間の痛みを我慢することなく快適な自転車でのサイクリングを体験することができます。
中央の溝があることで更に座りやすくなっており、通気性が良くお尻が蒸れる心配をする必要もないので長距離ロードにも適しています。

幅広、肉厚サイズなのでお尻に優しくフィットし乗り心地も優れています。シートのクッション性は硬すぎず、柔らかすぎないうえにホールド感も十分に備わっています。

今使っているサドルだと通気性が悪く蒸れやすいといった方におすすめできる商品になってます。

この記事で紹介している商品一覧

商品画像
商品名 【ps.j】自転車 サドル 衝撃吸収 サイクリング MTB 万能レンチ付きBMX プラスティック・サドル (アウトレット・Black)ロードバイク MTB BMX ビーチクルーザー スポーツサドル 快適 サドルクランプ付き 【ps.j】 Altruism 自転車サドル クッション ソフトサドル BMXVokul ソフトサドルRegion 自転車 サドル スポーツサドル サドルシート SODIAL(R)BMX MTBマウンテンsurepromise 超肉厚 ソフトサドル 自転車サドル West Biking 自転車 サドル 穴あき サイクリングサドル
購入先 AmazonAmazonAmazonAmazonAmazonAmazonAmazonAmazonAmazon

まとめ

今回の記事ではBMXのサドルについて紹介してきました。
サドルは交換や調整も簡単に行うことができるので初心者の方も安心してカスタムできます。
皆さんもこの記事を読んで自分に合ったサドルを選んでみてがいかがでしょうか。

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