ロードバイク おすすめ
2018年8月23日

5万円以下!初心者におすすめのロードバイク最強15選!

ロードバイクは高いほど性能が良いというのは事実でも、5万円以内の予算でコストパフォーマンスの高いロードバイクはたくさんあります。
5万円以内のロードバイクでも、シティサイクルやママチャリと比べると、その漕ぎやすさに驚く方も多いと言われています。

また、ロードバイク初心者は、運転に慣れていないため転んで傷をつけてしまい、高額なロードバイクであればショックを受けてしまうでしょう。
まずは運転に慣れるためにも、5万円以内の人気モデルから選ぶのがおすすめです。

今回は、初心者でも選びやすいように、初心者におすすめのロードバイク最強15選を紹介します。

おすすめ関連記事↓
ロードバイクを始める際にかかる費用と予算別にロードバイクを10選紹介!

ロードバイクの種類と特徴

ロードバイク おすすめ
ロードバイクには大きく分けて3種類あります。それぞれのロードバイクには特徴があり、どのようなシチュエーションで乗ることが多いのかによって選ぶ必要があります。
ロードバイクの種類で価格も変わってくるため、それぞれの特徴を説明します。

以下では

  • レースバイク
  • ヒルクライム
  • ロングライド

の項目ごとにロードバイクの種類や特徴を紹介します。

レースバイク

レースバイクは、自転車レースに勝つために無駄なパーツを外したロードバイクだと言えます。
例えば、スピードを出すために必要のない泥除けが外されているため、雨の中での通勤では、後輪からはねた泥水によってスーツやカバンが汚れる可能性があります。

もし、通勤通学などに使用する場合には、自分で泥除けやライトを装着する必要があります。
また、スタンドもついていないため、会社や学校の駐輪場に置く際には注意が必要です。

レースバイクはスピードが出るため、シティサイクルやママチャリでは味わえないスピードを体感できます。
ロードバイクを漕げば漕ぐほどスピードが出るため、走ることが楽しくなってくるのは確実です。

5万円以内のロードバイクには、街乗りや通勤通学でも乗りやすい性能のバランスが取れているため、ロードバイク初心者にもおすすめと言えます。

ヒルクライム

ヒルクライム用のロードバイクは、峠の上り坂を走るために作られています。
重力に逆らいながらロードバイクを走らせる必要があるため、車体とパーツをできる限り軽くしているのが特徴です。

ロードバイクは、車体とパーツを軽くするほど高価になっていくため、ヒルクライム用のロードバイクは必然的に高くなってしまいます。
また、車体が軽くなると漕ぎ出しが不安定になるため、初心者の方は転倒してしまう恐れがあります。

ヒルクライムは立ち漕ぎになる場面が多く、ある程度ロードバイクに慣れている人でも危険を伴います。
ロードバイク初心者は、慣れるまでヒルクライム用を避けておいた方が無難です。

ロングライド

ロングライド用は、長距離の走行に適した乗り心地を追求したロードバイクです。
長距離を走行している際に手や腰が疲れにくいように、振動や衝撃を抑えるフレームやフォークが使われています。

また、スピードよりも安定性を重視しているため、発進時のふらつきを抑えて、一定のスピードで快適に走行できるように車体とパーツが設計されています。

ロングライド用のロードバイクには、アルミ製のフレームが使用されていることが多く、比較的リーズナブルに手に入れることができます。
特に5万円以下のロードバイクには、ロングライドに適したモデルが多いため、初心者に最適だと言えます。

ロードバイクのフレーム素材

ロードバイク おすすめ
ロードバイクは、フレーム素材によって乗り心地が全く変わってきます。
それぞれのフレーム素材は価格も異なり、目的に応じて選ぶのがおすすめです。
それでは、各フレーム素材にどんな特徴があるのか説明していきます。

以下では

  • アルミ
  • フルカーボン
  • クロモリ

の項目ごとにロードバイクの素材について紹介します。

アルミ

アルミ素材のフレームは、錆びにくく衝撃に強いことが特徴です。
特に屋外にロードバイクを置くことが多い人は、シティサイクルよりも車体が傷みにくいためおすすめです。
また、ロードバイク初心者は、万が一転倒してしまっても曲がりにくくて頑丈です。

アルミ素材のフレームは価格も比較的お手頃で、予算が少ない人でも手に入れやすいというメリットがあります。
ロードバイクをこれから始めようと考えている人にはおすすめだと言えます。

ただし、アルミ素材のフレームは、地面からの衝撃や振動がダイレクトに伝わりやすいため、長距離走行に慣れていないロードバイク初心者は、カーボン素材のフレームに比べて疲れやすいというデメリットがあります。

フルカーボン

フルカーボン素材のロードバイクは、とにかく軽くて漕いだ分だけ前に進んでいくのが特徴です。
特に上り坂での走行に威力を発揮し、ヒルクライムをメインで乗ろうと考えている人におすすめです。

また、カーボンは地面からの振動や衝撃を吸収してくれるため、乗り心地の良さが最大のメリットと言えます。
さらに、カーボン素材は錆びないため、メンテナンスも簡単で長く乗り続けることができます。

一方で、フルカーボン素材は割れやすいことがデメリットです。
万が一転倒してしまった場合、フレームが割れてしまうことがあります。
また、紫外線による経年劣化の心配もあるため、保管する際にはカバーをかぶせるなどの対策が必要です。

そして、フルカーボン素材のロードバイクは、価格が高いということが一番のネックになります。

クロモリ

クロモリとはクロムモリブデン鋼の略称で、鉄にクロムとモリブデンが混ざった合金のことです。
クロモリは、耐久性がありフレームを細く加工できることが特徴です。
クロモリは、溶接加工がしやすいため、ホリゾンタルフレームなどの昔ながらの形状を得意とします。

また、クロモリ素材は、漕ぎ出したときにしなる特性があるため、ロードバイクと一体となって走っているような感覚を得られます。

さらに、クロモリ素材のフレームは、フルカーボン素材と同じくらい衝撃吸収性に優れていると言われているため、ロングライドが多い人におすすめです。
クロモリ素材は何と言っても頑丈さが特徴です。
アルミやフルカーボン素材は耐用年数が15年と言われています。しかし、クロモリ素材は錆びにさえ気をつければ、長く乗り続けることができます。

ただし、クロモリ素材のロードバイクは重いため、レースやヒルクライムをメインに考えている人には不向きです。クロモリ素材のロードバイクは、お気に入りの愛車を大切に乗りたいと考えているライダーにおすすめです。

5万円以下!初心者におすすめのロードバイク最強15選!

DEEPER 700×28C ロードバイク DE-3048

Amazonで詳細を見る楽天市場で詳細を見る

DEEPER 700×28C ロードバイク DE-3048の詳細情報

ホイールサイズ 700C
サイズ:700×28C 本体 W450×L1680mm
フレーム 480mm
ハンドル 890mm
サドル高 830~920mm
重量 14.0kg

初めてのロードバイクにおすすめ!コスパフォーマンスの高い1台!

初めてロードバイクに乗る人にぜひおすすめしたい1台です。
変速付きのシティサイクルに少し予算を足して買える金額で、ロードバイクの快適さを味わうことができます。

フレームはスチール製で頑丈でありながら、重量を14kgに抑えています。
また、スチール製フレームで衝撃吸収性にも優れているため、長距離のロングライドでも疲れにくく安定した走行が可能です。

各パーツは、プロライダーからの意見をフィードバックして採用されており、シマノ製の変速機が装着されているなど随所にこだわりを感じられる1台です。
JIS耐振動試験に合格したフレームが使われているため、安全面にも優れていると言えます。

DOPPELGANGER ジュニアロードバイク D-modusシリーズ D40J-RD

Amazonで詳細を見る楽天市場で詳細を見る

DOPPELGANGER ジュニアロードバイク D-modusシリーズ D40J-RDの詳細情報

フレームサイズ 410 mm
重量 約 10.9 kg
サドル高 740 – 940 mm
ハンドル高 780 mm
フレーム材質 アルミニウム

女性やジュニアにおすすめ!軽くて乗りやすいロードバイク!

ジュニアにおすすめのロードバイクです。ペダルを踏むためのクランクが短く設定されているため、膝への負担を軽減してくれます。

また、サドルの高さも低くなっているため、女性にも乗りやすいサイズ設定になっています。
さらに、ホイールサイズは24インチのため、本格的なスポーツ走行が可能です。

そして、初めてロードバイクに乗る人が難しいと感じるブレーキ操作が簡単に行えるように、普段の体勢でもブレーキ操作ができるセーフティブレーキレバーがついています。
また、体が小さくても運転しやすいように、ハンドル幅とハンドルステムを短く設定しています。

ロードバイクに乗るのが不安に感じやすい女性やジュニアでも安心して乗ることができ、ロードバイクの楽しさを実感できるおすすめの1台です。

ANIMATO ロードバイク MC2 AN251

Amazonで詳細を見る

ANIMATO ロードバイク MC2 AN251の詳細情報

タイヤサイズ 700×25C
フレームサイズ 500mm
サイズ(横×高さ×幅) 690×930×450mm
重量 12.6kg
変速 SHIMANO14段変速

高速走行でも安心!リーズナブルな初心者向けロードバイク!

軽量アルミフレームが使われている高品質なロードバイクです。
重量は12.6kgで軽くて扱いやすく、前輪は工具を使わずに外すことができるため、室内への持ち運びにも便利です。

また、ダブルブレーキが装着されているため、高速走行時でもしっかりと停まることができます。
さらに、シマノ製の14段変速がついているため、通勤通学や街乗りでも安定した走行が可能です。

初めてロードバイクを乗る人には、安心のサポート体制だと言えます。
ロードバイクで毎日10km前後を走行したい人におすすめです。

21Technology 700cロードバイク CL27-700

Amazonで詳細を見る楽天市場で詳細を見る

21Technology 700cロードバイク CL27-700の詳細情報

タイヤサイズ 700×28C
変速 SHIMANO14段変速

大きめのサドルとタイヤで安定した走りのロードバイク!

サドルが大きめでお尻が痛くなりにくいロードバイクです。
タイヤはロードバイクの中でも大きめに分類されている700×28Cを採用しているため、長距離でも快適に走行できます。

変速機は、シマノ製の14段ギアを採用しており、スムーズな変速が可能です。
また、ハンドルの中央にシフトレバーが配置されているため、シフトチェンジをする際にハンドルから手を放す必要がなく、安全に走行できます。

また、前後のタイヤにはフェンダーがついているため、雨の日の走行で泥水がはねて服が汚れるのを防いでくれます。
特に、通勤通学でロードバイクを使おうと考えている人にはおすすめの1台です。

totem ロードバイク 15B408の詳細情報

フレーム 700x480mm アルミフレーム
重量 約10.7Kg
タイヤ 700×23C
クランク 42/50T

ノーブランドでもしっかりとした作りのロードバイク!

ノーブランドでもコストパフォーマンスの高いロードバイクです。
フレームはアルミ製で10.7kgと軽く、スムーズな漕ぎ出しと安定感のある走りが特徴です。

シフトレバーや変速機には安心のシマノ製が使われており、どんなシチュエーションでも快適に走行ができます。
ブレーキの利き具合も良く、街乗りなどで発進停止が多い場合でも安心です。
大手メーカーのロードバイクでは5万円を超えてしまっても、ノーブランドのロードバイクであれば5万円以下の予算で手に入ります。
ノーブランドでもコストパフォーマンスに優れたロードバイクが欲しい人におすすめです。

ANIMATO ロードバイク CRESCENDO

Amazonで詳細を見る

ANIMATO ロードバイク CRESCENDOの詳細情報

タイヤサイズ 700×25C
フレームサイズ 500mm
サイズ(横×高さ×幅) 1650×905×470mm
重量 11.2kg
変速 SHIMANO16段変速

変速が滑らかで入門用におすすめのロードバイク!

シマノ製の16段変速機が装着されているロードバイクです。
ハンドルを握ったままシフトレバーを操作できるため、走行を妨げずにスムーズな変速が可能です。

また、同メーカーのAN251より1.4kgも軽い11.2kgのため、漕ぎ出しがさらに楽になっているのが特徴です。
街乗りでも乗りやすく、ロングライドでも安定感のある走りで、ロードバイク入門用として購入したい人におすすめです。

前後輪共に工具なしで取り外しできるため、公共交通機関を使ってロードバイクを持ち運びする際にも便利です。

a.n.design works 5014ALの詳細情報

フレーム アルミ製
クランクセット アヘッドタイプ
タイヤ 700x23C 仏式
重量 12.0kg

5万円以下で手に入るワンランク上のロードバイク!

新型のアルミフレームを採用し、剛性を高めて乗り心地を向上させたワンランク上のロードバイクです。
スポーツサドルはクッション性が高く溝がついているため、長時間の走行でもお尻が痛くなりにくくなっています。

ブレーキはダブルピボットキャリパーブレーキを採用しているため、安定した走りとしっかりと停まるというメリハリのきいた走行が可能です。
また、シマノ製14段変速機がついているので、街乗り用からツーリング用まで幅広く対応できます。

さらに、ロードバイクには珍しいスタンドが標準装備されており、スペースの少ない場所でも駐輪できるため、通勤通学におすすめの1台です。

Eizer KC200ブラウン

Amazonで詳細を見る

Eizer KC200ブラウンの詳細情報

ホイールサイズ 700C
フレーム EIZERクロモリ700C
重量 約11.9g~(NET)
適応身長 165-185cm

街乗りに最適!クラシックなロードバイク!

伝統のクロモリ製フレームが使われたロードバイクです。フレームが細めに作られているため、重量は11.9kgと軽くできています。
また、クロモリ製フレームのため、衝撃吸収性に強いことが特徴です。

Eizer KC200は、ブラウンの他にベージュなどのカラーバリエーションがあり、レトロなデザインが人気です。また、組立て用工具が付属してあるため組立てが簡単です。
スタンドやペダルが標準装備されているため、通勤通学や街乗りに最適です。
雨が入りやすいところではカバーをかけるなどの対策をすることで、メンテナンスも簡単で長く乗ることができます。

おしゃれなロードバイクを探している初心者の方にうってつけで、1台のロードバイクを長く乗りたい人におすすめです。

RENAULT GORDINI AL-ROAD7021の詳細情報

ホイールサイズ 700C
重量 12kg
適応身長 160cm以上
フレーム材質 アルミ

爽やかなブルーが印象的なロードバイク!

数々の自転車レースで勝利を収めているメーカーのルノーが手掛けているロードバイクです。
ブルーとホワイトのカラーリングが爽やかで目を惹くデザインとなっています。

変速機はシマノ製の21段変速が採用されているため、坂道でも安心して乗りこなすことができます。
また、トップチューブまでの高さも低めに設定されているため、女性でも楽に乗り降りできます。

タイヤの空気を入れる際は、付属のアダプターを取り付けることで、通常の空気入れで空気を入れることができます。
エントリーモデルとしてぴったりのロードバイクで、通勤通学におすすめです。

WACHSEN Himmels BSR-2401の詳細情報

ハンドル高さ 870-900mm
サドル高さ 820-970mm
フレームサイズ 490mm(C-T)
フレーム材質 アルミ

小柄な方におすすめの初心者向けロードバイク!

ロードバイク未経験でも安心して乗れるロードバイクです。
前傾姿勢でブレーキをかけるのが怖い人は、フラットな姿勢で操作できる補助ブレーキがついているため、安心して乗ることができます。

24インチタイヤでフレームサイズが低めのため、女性の方でも乗りやすく設計されています。
また、小回りが利くため、街乗りで方向転換する際などにも便利です。

変速機は14段階で変えられるため、どんな道でも快適に走ることができます。
ロードバイクに乗ってみたいけれど乗れるか心配と考えている人にも、背伸びせずに乗れる1台としておすすめのロードバイクです。

RayChell クラシック ロードバイク RD-7021R

Amazonで詳細を見る楽天市場で詳細を見る

RayChell クラシック ロードバイク RD-7021Rの詳細情報

適応身長 160cm以上
メーカー保証: 1年
タイヤサイズ 700x28C
フレーム材質 スチール

シティサイクルのように乗れる入門向けロードバイク!

シティサイクルからロードバイクに買い替えようと考えている人におすすめのロードバイクです。
タイヤが細すぎないため、初めてロードバイクに乗った際のコーナリングも安心です。

また、ロードバイクに取った際に戸惑いやすいブレーキ操作も、フラット姿勢とロード姿勢の2種類で行えます。ロードバイクに慣れるための1台としても最適です。

RayChell クラシック ロードバイク RD-7021Rはスチール製のため、アルミ製のロードバイクよりは重量があります。
しかし、ロードバイクを漕ぎ始める際の安定感があり、衝撃吸収性に優れているため、練習用にもうってつけと言えます。

Raychell+ ロードバイク R+714 SunRise

Amazonで詳細を見る楽天市場で詳細を見る

Raychell+ ロードバイク R+714 SunRiseの詳細情報

タイヤサイズ 700x23C
フレームサイズ 520mm / 480mm
重量 12.5kg
変速機 シマノ14段

ロードバイクのスピード感を味わいたい人におすすめ!

同メーカーのRD-7021Rより約2kg軽量で、よりロードバイクの走りを楽しみたい人におすすめです。
フレームはクロモリ製が使われているため、振動や衝撃に強くなっています。

サドルも軽量化されており、アルミ製のチェーンやクランクでスポーツ走行がしやすくなっています。
ホイールにはディープリムが採用されているため、スピードを出した際の直進安定性がアップしています。

フレームサイズは、480mmと520mmから選べるため、小柄な方も安心して乗ることができます。
5万円以内でスポーツ走行ができるロードバイクを探している人におすすめの1台です。

PANTHER 700C×23C ロードバイク

Amazonで詳細を見る

PANTHER 700C×23C ロードバイクの詳細情報

本体 W450×L1670mm
フレーム 500mm
ハンドル 920mm
サドル高さ 880~1010mm
重量 12.8kg

超軽量アルミフレームで初心者におすすめのロードバイク!

日本人の体格に合わせて作られたロードバイクです。
超軽量で強度も優れたアルミフレームが使われているため、楽に発進することができます。

ブレーキ面にはCNC加工が施され、前後にはデュアルピボットキャリパーブレーキが装着してあるため、どんな路面でも安定したブレーキングが可能です。
また、シマノ製ターニーという変速機が装着されているため、スムーズな変速が可能です。

カラーバリエーションは5色あるため、新社会人の男女問わずおすすめです。
通勤通学用で初めてのロードバイクにも最適な1台と言えます。

RNX-7007 NEXTYLE ロードバイクの詳細情報

タイヤサイズ 700x28C
フレーム材質 アルミ
リム アルミ
変速機 シマノ7段

防犯、安全に役立つ3点セット付ロードバイク!

空気入れ、ロック、ライトの3点セットがついたロードバイクです。
丈夫なアルミフレームが使われているため、街乗りからちょっとしたお出掛けまで幅広く使えます。

ホイールにはディープリムが採用されているため、スピードを出した時の安定感にもつながります。
また、シマノ製7段変速でどんな路面でも安定した走行が可能です。

メーカー1年保証がついており、アフターサービスなどのサポート体制も万全のため、万が一の故障にも安心です。
初めてのロードバイクに最適な1台です。

TRINX TEMPO-17の詳細情報

ホイールサイズ 700C
ハンドルバー ドロップ410mm
適応身長 175㎝~

買ってすぐに乗れるエントリーモデルにおすすめの1台!

購入してからすぐに乗れる入門用に最適なロードバイクです。
サイドスタンドや反射板、ペダルなど、新たに購入しなくてもロードバイク走行を楽しむことができます。

フロントタイヤの取り外しもワンタッチでできるため、持ち運びや保管にも便利です。初心者に嬉しい補助ブレーキや、21段変速がついているため、ロードバイクに慣れていない人も運転しやすいのが特徴です。

ロードバイクの付属品を揃えるのが面倒な人や、まずはロードバイクを純粋に楽しみたい人は、TRINX TEMPO-17を購入するのがおすすめです。

この記事で紹介している商品一覧

商品画像
商品名 DEEPER 700×28C ロードバイク DE-3048DOPPELGANGER ジュニアロードバイク D-modusシリーズ D40J-RDANIMATO ロードバイク MC2 AN25121Technology 700cロードバイク CL27-700totem ロードバイク 15B408ANIMATO ロードバイク CRESCENDOa.n.design works 5014ALEizer KC200ブラウンRENAULT GORDINI AL-ROAD7021WACHSEN Himmels BSR-2401RayChell クラシック ロードバイク RD-7021RRaychell+ ロードバイク R+714 SunRisePANTHER 700C×23C ロードバイクRNX-7007 NEXTYLE ロードバイクTRINX TEMPO-17
購入先 Amazon楽天Amazon楽天AmazonAmazon楽天Amazon楽天AmazonAmazon楽天AmazonAmazon楽天Amazon楽天Amazon楽天Amazon楽天AmazonAmazon楽天Amazon

その他予算での購入を検討している方はこちら!

10万円以下!初心者におすすめのロードバイク最強13選!
15万円以下!ロードバイクの最強おすすめ15選

まとめ

今回は、ロードバイクの種類や各フレーム素材の特徴について紹介しました。どんなロードバイクを買えばいいか迷っている人の参考になれば幸いです。

どのロードバイクを購入しようか悩んだ際には、初心者におすすめのロードバイク最強15選から選んで、ロードバイクライフを楽しんでください。

合わせて読みたい!

 

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

SportsTechベンチャーのAspoleが『オリジナルインソール』をBMZ社と共同開発。公式発売に先駆けてクラウドファンディングを開始!

AspoleZERO 「AspoleZERO」は、休日に競技としてのスポーツを楽しみたい方や、日常から健康管理を意識しているビジネスマンに向けたインソールです。

「AspoleZERO」の特徴

  • 「運動性」と「安定性」と「柔軟性」の三位一体
  • 「立方骨(キュボイド)」を安定させる
  • 衝撃吸収性と反発性を兼ね備えた高級素材「ポロン」を広範囲に使用
>>詳しくはこちら!

コメント

コメントを残す

※承認後に表示されます。