サーフィン インナー おすすめ
2018年8月31日

【2018最新版】サーフィンにおすすめの防水スマホケース6選

価格やデザインだけで選ぶと、痛い目にあってしまうのが、防水スマホケースの怖いところです。 そうならないためにも、おすすめの防水スマホケース6選と、各スマホケースの機能および特徴をみていきましょう!

なお、機能および特徴として、見ていく上でのポイントは、

  • ソフトケースorハードケース
  • IP規格(防水・防塵性能)
  • 指紋認証対応
  • 写真撮影および音楽再生対応
  • 価格

の5点です。

サーフィンにおすすめの防水スマホケース6選

LIFEPROOF FREの詳細情報

ソフトケースorハードケース ハードケース
IP規格(防水・防塵性能) IP68で最大水深2mまでの耐久性を持っています。
指紋認証 指紋センター対応
写真撮影および音楽再生対応 カメラを起動させたまま水に入れれば、水中写真の撮影も可能です。音楽再生も可能で、Sound Enhancement Systemを搭載しています。

タフなサーファーにおすすめの防水スマホケース「LIFEPROOF FRE」

防水・防塵はほぼ最高レベルを備えつつ、耐衝撃機能についても2mの高さからの落下テストをクリアしています。ハードケースで見た目からしてとってもタフなLIFEPROOF FREは、「ハードにサーフィンしたい」と考えるタフなサーファーにおすすめの防水スマホケースです。

サーフィン以外にのアウトドアスポーツ、例えばスノボーやスケボーなどでも使える防水・防塵・耐衝撃機能を備えています。ハードケースの見た目も相まって、4WDのイカツイ車のようなイメージのスマホケースです。

LIFEPROOF FRE for iPhoneXを始め、iPhoneの各シリーズ用、Galaxy用など、主要なスマホ機種に合わせた個別のオリジナル仕様が用意されています。

Vanskyの詳細情報

ソフトケースorハードケース ソフトケース
IP規格(防水・防塵性能) IPX8
指紋認証 記載がありません。
写真撮影および音楽再生対応 水中での写真撮影、音楽再生が可能です。

コスパで選ぶ初めての防水スマホケースなら「Vansky」

防水レベル最高基準であるIPX8の防水スマホケースながら、価格は税込1,150円と非常にお手頃で、コスパのバランスがとても良い一品です。
また、サーフシーンにおいて「この防水スマホケースは、一体、身体のとこの部分につければいいの?」と感じる事が意外に多い防水スマホケースですが、Vanskyにはアームバンドが付属品としてついてきます。この点もサーファーにとっては、地味に嬉しいところですね。
ソフトケースなので、各種スマホ機種に対応(最大6.3インチ)しており、ケースに入れたまま通話が可能という点も、とても便利です。Vanskyは「はじめての防水スマホケースをコスパ良く手に入れたい」と考えているサーファーに、おすすめの防水スマホケースです。

DIVAIDの詳細情報

ソフトケースorハードケース ソフトケース
IP規格(防水・防塵性能) IP68
指紋認証 指紋認証機能については記載なし
写真撮影および音楽再生対応 写真撮影、音楽再生が可能です。

サーフシーンで自由度高くスマホを活用したいなら「DIVAID」

防水・防塵レベルはIPX68と高い数値ながら、何とケースに入れたまま画面操作・写真撮影・通話が可能で、非常に自由度の高い防水スマホケースと言えます。
ネックストラップとカラビナが標準で付属するという点も得点が高いです。ネックストラップまでは良くありますが、カラビナはなかなかありません。サーフィン帰りの車中で、ネックストラップを使って首からスマホをぶら下げるのはダサいです。その点、カラビナがあればベルトループにスマホをぶら下げて、海から帰ることが可能になります。
また、独自のフローティング構造というもので、「水中に落水させても、水面に浮いてくる」という機能があります。スマホと一緒に500円玉を約6枚入れても、水に沈まない高い浮力を備えています。これなら、万が一、海の中で「あれ?腕に巻いていたスマホケースがない!?」なんて事態に陥った時も安心ですね。

U-Fix Packの詳細情報

ソフトケースorハードケース ソフトケース
IP規格(防水・防塵性能) IPX8
指紋認証 記載がありません。
写真撮影および音楽再生対応 写真撮影は可能です。音楽再生については記載がありません。

早朝サーファーにおすすめの防水スマホケース「U-Fix Pack」

早朝サーファーは、仕事前にサーフィンへ行ったり、朝の内に家に帰って家族サービスをしたりと、せわしなくサーフィンをせざるを得ないシーンも時には出てきます。そんな時に便利なのが、このU-Fix Packの操作性です。3STEP、最短3秒でスマホの出し入れが可能となります。私も、ついついサーフィンをしすぎて、帰りの時間に遅れてしまい、焦って”スマホケースをなかなか開けない!”なんて状態に陥ったことがあります。1日たっぷり遊べるサーファーには無縁の世界かもしれませんが、早朝サーファーは少しでも海に入っている時を増やすため、時間と戦っているものです。
また、ケースをつけたままメール送信、LINE操作も可能なので、家族との連絡もわざわざ浜に上がることなく、いつでも気軽に出来てしまいます!

ROOT CO. H2O Water & Shock Proof Hard Shell

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ROOT CO. H2O Water & Shock Proof Hard Shellの詳細情報

ソフトケースorハードケース ハードケース
IP規格(防水・防塵性能) IP68
指紋認証 指紋認証対応
写真撮影および音楽再生対応4 写真撮影は可能ですが、音楽再生については記載がありません。

サーフトリッパーにおすすめの防水スマホケース「ROOT CO. H2O Water & Shock Proof Hard Shell」

アウトドアブランドであるROOT CO.(ルートコー)が開発した防水スマホケースです。アウトドアブランドだけに、海だけでなく、森や空・川・雨と、様々な利用シーンを想定した機能が備えられており、その耐久性は、高さ122mからの落下試験をクリアするほどです。背面にはメタルプレートが搭載されており、マグネットタイプの車載ホルダーにそのままくっつけてしまう事ができます!
エンドレスサマーを見て、夏と海を求めるサーフトリッパーを志したサーファーにはとてもうれしい機能が満載です。
商品紹介のサイトに掲載されているコピーライティングもとても魅力的で、サーフトリッパーの心を熱くさせるものがあります。
装着したまま、指紋認証が可能な点も非常に便利ですね。

Catalystの詳細情報

ソフトケースorハードケース ハードケース
IP規格(防水・防塵性能) IP68
指紋認証 指紋認証対応
写真撮影および音楽再生対応 写真撮影可能、音楽再生可能

テック系サーファー(?)におすすめの防水スマホケース「Catalyst」

Catalystは数ある防水スマホケースの中でも”技術力”が非常に高いのが魅力です。ワイヤレス充電対応、マナーモード切替ダイヤル、タッチスクリーン対応フィルム、そして122mの高さからの落下に耐える耐衝撃性と、技術力の高さはピカイチです。ケースをつけたまま、全てのスマホ機能が利用可能で、あらゆるスマホの利用シーンに対応しています。その分、この記事の中で紹介した6つの防水スマホケースの中では最も高額ですが、テクノロジー好きなサーファーには本当におすすめの逸品です。光沢のあるブラックカラーも素敵ですね。
当然、IP規格も最高レベルのIP68を誇っており、スマホが水浸しになる心配はほとんどありません。全数検査をしているのも、技術力に対する自信の表れかもしれませんね。

自分にあった防水スマホケースを選ぼう

よく、「サーフィンはライフスタイルそのものである」と言われます。

それだけに・・・価格だけでも、デザインだけでも、防水機能だけでもなく、「ビーチで音楽を聴きたい!」とか、「サーフィン中にも家族や友人と連絡を取りたい!」「サーフシーンを写真に残したい!」などなど、付加価値的な要素もしっかりと押さえておきたいところです。
自分が“海でやりたい事が出来るかどうか”、その点をしっかりと見極めた上で防水スマホケースを選びたいものですね!

 

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